日本初、iDeCoの本当の節税額がわかるシミュレーション機能をリリース。

不動産の「投資指標」「収支計画書」「損益計算書」が表示され、投資効率を分析することができます。

 
不動産投資シミュレーションを始める

不動産投資の3つのタイミング

 不動産投資で最も気になるのは、「いつ収益がプラスになるか」、「いつ借入金の返済が完了するか」、そして「いつ投資を終了するか」です。これらを決定するには、表やグラフなどで可視化するシミュレーションが欠かせません。大切な時期を見極めるために、FP-UNIVの分析機能を最大限に活用して頂きたいと考えています。


「投資指標」

 不動産投資効率を示す様々な指標が表示されます。それぞれの指標を確認することで、一般的な水準と比べて投資効率が良いかどうかが判断できます。また、空室率や賃料下落を入力して「損益分岐点」を確認したり、ローン金利が上がった場合の変化を調べることもできます。


「収支計画書」

 「収入」と「支出」の2項目をベースにしています。実際の現金の流れを計算した、資金計算のシミュレーションです。収益がプラスになっているかを確認したり、借入金を無理なく返済できるかを判断する材料にもなります。


「損益計算書」

 「損益計算書」は、「収益」と「費用」そして「利益」の3項目をベースにしたグラフです。投資の最大の目的である「利益」つまり「不動産所得」の水準がグラフで分かりやすく表示されます。投資開始/継続/終了の判断材料の1つとなります。


月額5,000〜からの不動産投資分析


不動産投資シミュレーションを始める